おはようございます。太田雄一です。第292回・新生日本編02「参議院選挙の結果」

新生日本編02「参議院選挙の結果」

選挙の結果を見ました。家にはテレビもラジオもなく、インターネットもなくスマホもないため、会社のパソコンで今確認をしています。

大体は私の頭の中で考えた通りの結果でした。今回の選挙は今まで日本ではなかったイデオロギーの選挙でした。

参政党やそれ以外の候補者の訴えは「日本人よ本来の誇りを持て、その誇りの下この素晴らしい国を皆で立て直そう」という主張でした。

そうした主張にどれだけの人が投票したのかを見た時、この国は、日本人は変わるなと確信しました。

特に、女性の訴えはそれはそれは迫力がありましたよ。戦後80年、昭和100年今がその時なのだと思いました。「精神の革命」「思考の革命」のスタートです。

選挙の結果で日本人は変わると確信した

アメリカでも同じことが進んでいます。今まではでたらめすぎたのです。これからはそうした多くのでたらめが訂正されていくのです。

保健福祉長官ロバート・ケネディ・ジュニア氏の2025年4月22日の伝説のスピーチ(日本語吹き替え)

「マックの前に並ぶ」という思考が否定される時代なのでしょう。農業自給率50%、100%と言いますが言うのは簡単ですが実際には大変な作業です。

今までのやり方では非常に難しいと言わなくてはなりません。しかし、頭の中が変われば成功は近づいて来ます。

私たちの商品「エコマイザー」は日本で殆ど何もしないで「出来ない、無理だ。こんなもの何の役にも立たない。」と評価されてきました。

世界数万ヘクタールやってきてもです。頭の中が「マックの前に並ぶ」では何も出来ません。何一つ変わりません。

思考が変われば、私たちの農業資材「ECOMIZER」にも容易に行き着くのではないかと思います。

これからの時代は本物だけが通用する時代です。偽物は通用しないのです。

偽物よ一瞬でも早く消えてくれ。人も物もです。そう願っています。

今年は「天津罪」「国津罪」この二つが大祓いがなされる年です。気を付けてください。