おはようございます。太田雄一です。第295回・新生日本編05「真の日本の姿」
新生日本編05「真の日本の姿」
今の政治や経済を見ていますと政治家が国民の足を引っ張っているのではないかということが多すぎるように思えるのです。
アメリカも中国も真の日本の姿をつかんではいません。何故なら主役である国民と接触することがほとんどないからです。
今から80年ほど前には銃をお互いに持ち直接接触しました。アメリカは日本の本当の姿と日本の本当の怖さがそこでわかったのだろうと思います。
日本ではコロナワクチンは義務でも強制でもありませんでした。中国のように外出制限もありませんでした。国民の反発が怖くてしたくても義務化できなかったのでしょう。

台湾や北朝鮮問題を騒ぎ立てても一向に戦争が始まりません。
一般の日本人は戦争がこりごりだからです、一般の国民は政治家を尊敬しているように見せかけて軽蔑しているところがあります。
政治家もそのことは承知して政治家になっています。
今回の選挙はまるで多くの国民に銃を持たせ戦場に送り込むようなものです。
本気の戦争が始まりますよ。もちろん弾は打ちませんが・・・・。


