2024年10月9日 / 最終更新日時 : 2025年1月9日 global-er エレキテル おはようございます。太田雄一です。第93回 「電解電子機能水の歴史」 「電解電子機能水」の歴史は先に述べたように長く250年以上の歴史を持っています。この技術はElektericiteitと呼ばれ長く発音しにくいので日本ではエレキテルと呼ばれています。 日本だけの […]
2024年10月4日 / 最終更新日時 : 2024年10月30日 global-er マクガバン・レポート おはようございます。太田雄一です。第90回 「シンノオルの改良で生まれた電解電子機能水」 私は今から36年前にこの電気分解技術を塩野芳彦氏から託されました。色々と改善点があがった「シンノオル」生成器を36年かけて改良を加えてきました。 まず、この「シンノオル」の残 […]
2024年9月27日 / 最終更新日時 : 2024年9月27日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第85回 「人間は植物に寄生している?」 「人間は植物に寄生している」とは、少し乱暴な言い回しです。しかし人間だけではなく全ての動物、昆虫、シアノバクテリアを除く全ての微生物もやはり植物に寄生しています。海の中においては光の届かな […]
2024年9月25日 / 最終更新日時 : 2025年1月9日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第83回 「電解電子機能水の特徴」 硫酸や硝酸、塩酸は非常に不安定な化合物です。そのため彼らは常に安定しよう安定しようと考えています。具体的にはどういうことかというと、硝酸イオン(NO3–)の原子量は1モルあたり62g […]
2024年9月24日 / 最終更新日時 : 2025年1月9日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第82回 「野菜が溶ける?野菜の中で起きていること」 野菜が溶けるなんて・・・腐るのではなくどろどろに溶けるのです。昔の野菜はしおれ小さくなることはあってもどろどろに腐ることはありませんでした。 その理由を正しく説明してくれる所も […]
2024年9月19日 / 最終更新日時 : 2024年9月27日 global-er 多元素共存鉱石 おはようございます。太田雄一です。第79回 「平井孝志博士と多元素共存鉱石」 平井孝志博士は和歌山県田辺市の背戸川浄化の時、いくつかの資材を使いました。祖陽石、班母岩、そして輝緑岩のような「多元素共存特殊鉱石」。 そしてカビの一種である「アスペルギウス」から作り出 […]
2024年9月18日 / 最終更新日時 : 2024年9月19日 global-er 多元素共存鉱石 おはようございます。太田雄一です。第78回 「平井孝志博士と背戸川浄化」 平井孝志先生のカバン持ちも2年がたち、やっと彼の考え方、理論がわかるようになりました。彼は日本では然程ではありませんが、世界的に有名な環境学者です。 1992年のリオの地球サミットで基調演説 […]
2024年9月17日 / 最終更新日時 : 2025年1月9日 global-er 多元素共存鉱石 おはようございます。太田雄一です。第77回 「平井孝志博士との出会い」 皆さん本当に十分に気を付けてください。少し深刻な話となりましたので、ここで話を変えてみたいと思います。 もうはるか昔のこととなりましたが、今から33年ほど前、偶然ある論文を見て感動をしました。 […]
2024年9月13日 / 最終更新日時 : 2024年9月13日 global-er アメリカ おはようございます。太田雄一です。第75回 「メキシコと日本の事故」 平成11年、12年と日本では塩野さん、そして、高橋君と相次いで急死されました、それから2年後の事だったのです。当時(平成14年)、メキシコ人アレッサンドロ・ネモルスタージュという男がメキシコシテ […]
2024年9月12日 / 最終更新日時 : 2024年9月12日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第74回 「広島”慧一”社長の交通事故」 早いもので「慧一」設立から2年半になろうとしています。現在順調に市場も拡大し愛用者の方も北の稚内から南の沖縄まで全ての県に広がっているようです。単純な通信販売なので […]