2024年10月9日 / 最終更新日時 : 2025年1月9日 global-er エレキテル おはようございます。太田雄一です。第93回 「電解電子機能水の歴史」 「電解電子機能水」の歴史は先に述べたように長く250年以上の歴史を持っています。この技術はElektericiteitと呼ばれ長く発音しにくいので日本ではエレキテルと呼ばれています。 日本だけの […]
2024年10月8日 / 最終更新日時 : 2024年10月9日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第92回 「太田雄一の経歴2 自衛隊時代〜1990年」 高校卒業後、自衛隊へそのまま入隊し、その後約5年半自衛隊で勤務をしました。その間大学通信教育で大学を卒業し、そのあとは自衛隊の幹部養成学校である幹部候補生学校に入隊、幹部自衛 […]
2024年10月7日 / 最終更新日時 : 2024年10月14日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第91回 「太田雄一の経歴1 小学生〜高校生」 今まで自分の経歴について述べたことがありません。多分、さほど人に誇ることもなかったからでしょうし、毎日生きることに一杯一杯だったからでしょう。 でもこの年になって自分の人生を振り返っ […]
2024年10月4日 / 最終更新日時 : 2024年10月30日 global-er マクガバン・レポート おはようございます。太田雄一です。第90回 「シンノオルの改良で生まれた電解電子機能水」 私は今から36年前にこの電気分解技術を塩野芳彦氏から託されました。色々と改善点があがった「シンノオル」生成器を36年かけて改良を加えてきました。 まず、この「シンノオル」の残 […]
2024年10月3日 / 最終更新日時 : 2024年10月7日 global-er エレキテル おはようございます。太田雄一です。第89回 「電氣醫術叢書(電気医術双書)を読む」 今から81年前の昭和18年に発行された一冊の書物「電氣醫術叢書」を読みました。作者は諏訪方季(すわみちすえ)です。 彼は世界で最初に電気を水の中に貯めようと昭和6年から研究を始め、 […]
2024年10月2日 / 最終更新日時 : 2024年10月7日 global-er ミネラル おはようございます。太田雄一です。第88回 「お風呂を温泉に」 温泉治療(湯治)をしようとすると毎日繰り返しお湯に体をつける必要があります。休みも取らなければなりませんし何よりも費用がバカになりません。 もし、家庭のお風呂が安い費用で温泉に変われば、毎日それも好き […]
2024年9月30日 / 最終更新日時 : 2025年1月9日 global-er ミネラル おはようございます。太田雄一です。第86回 「多元素共存鉱石とミネラル」 もう少し「多元素共存鉱石」の話をしてみたいと思います。こうした石は古くから日本では「ペグマタイト」と呼ばれ、知る人ぞ知るというレベルの物でした。 麦飯石も知る人ぞ知るようなものだったのです。 […]
2024年9月27日 / 最終更新日時 : 2024年9月27日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第85回 「人間は植物に寄生している?」 「人間は植物に寄生している」とは、少し乱暴な言い回しです。しかし人間だけではなく全ての動物、昆虫、シアノバクテリアを除く全ての微生物もやはり植物に寄生しています。海の中においては光の届かな […]
2024年9月25日 / 最終更新日時 : 2025年1月9日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第83回 「電解電子機能水の特徴」 硫酸や硝酸、塩酸は非常に不安定な化合物です。そのため彼らは常に安定しよう安定しようと考えています。具体的にはどういうことかというと、硝酸イオン(NO3–)の原子量は1モルあたり62g […]
2024年9月24日 / 最終更新日時 : 2025年1月9日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第82回 「野菜が溶ける?野菜の中で起きていること」 野菜が溶けるなんて・・・腐るのではなくどろどろに溶けるのです。昔の野菜はしおれ小さくなることはあってもどろどろに腐ることはありませんでした。 その理由を正しく説明してくれる所も […]