2025年7月21日 / 最終更新日時 : 2025年8月8日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第291回・新生日本編01「日本人よ目を覚ませ」 新生日本編01「日本人よ目を覚ませ」 今日は2025年7月20日です。朝、家を6時40分に出て参議院選挙の投票場に行ってきました。 選挙には行ったり行かなかったりですが、日本にいて選挙に行くときには開場の10分前ぐらいに […]
2025年7月18日 / 最終更新日時 : 2025年8月8日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第290回・再始動編83「時代の変革期」 再始動編83「時代の変革期」 世界の23カ国を歩いて見て、わが祖国日本は本当に素敵な国だと思いました。 文化が整っているのです。 勿論この国にもおかしなことがあったと思います。私たちが学校で習ってきた歴史でもです。この事 […]
2025年7月17日 / 最終更新日時 : 2025年8月8日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第289回・再始動編82「UH-1型の20年の歴史」 再始動編82「UH-1型の20年の歴史」 それから約20年が過ぎようとしています。あの配線だらけの装置はU君が無駄な機能を一つづつ取り外し、現在は下の写真の通りに簡単な装置になっています。 私はこの装置に彼らの頭文字を取 […]
2025年7月16日 / 最終更新日時 : 2025年8月8日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第288回・再始動編81「農薬除去から始まった」 再始動編81「農薬除去から始まった」 一方、私とH君が担当している第二班の農業や畜産、工業洗浄の能力を確認する作業は時間がかかります。それでも一つ一つ確認が済んでいきました。 1年ほどたったころ私たちの電解電子機能水(エ […]
2025年7月15日 / 最終更新日時 : 2025年8月8日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第287回・再始動編80「生成装置の改善開始」 第287回・再始動編80「生成装置の改善開始」 私たちは生成装置の改善をするのを二手に分かれました。第一班は機械をいかに簡便にするかをテーマに研究に入りました。 この電解の基本が2000時間のオペレーションでよりわかって […]
2025年7月14日 / 最終更新日時 : 2025年8月8日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第286回・再始動編79「ECOMIZER(エコマイザー)の誕生」 再始動編79「ECOMIZER(エコマイザー)の誕生」 H君の「水素イオンの周りをまわる電子殻の中に2個の電子が入り込んでいるのではないか」という約一時間半の彼の説明を受け、妙に私は納得していました。 頭の中で一つの仮説 […]
2025年7月11日 / 最終更新日時 : 2025年8月8日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第285回・再始動編78「不思議な現象の仮説」 再始動編78「不思議な現象の仮説」 ある電圧と電流時にマイナス側から水素ガスが出ない。 目の前でその現象は現れています。容易に再現も出来ます。 そこでH君が出てきます。彼は山形の高専を出て自衛隊に入った男で非常に頭が良く […]
2025年7月10日 / 最終更新日時 : 2025年8月8日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第284回・再始動編77「能力策定テストに2000時間」 再始動編77「能力策定テストに2000時間」 能力策定テストと言うことで約2000時間かけて、各電圧と電流の相関、それと、その時の水の性質を調べるテストを行いました。 2000時間と言うと約3ヶ月です。 機械は夜も昼も動 […]
2025年7月9日 / 最終更新日時 : 2025年8月8日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第283回・再始動編76「2003年・84時間の奇跡」 再始動編76「2003年・84時間の奇跡」 何が悪かったかはテストを始めてから30時間がたったころわかりました。 それまでは色々な試行錯誤とテストを繰り返しました。そんなことを行なう上でこの装置の癖や利点、欠点がよく見え […]
2025年7月8日 / 最終更新日時 : 2025年8月8日 global-er 情報発信 おはようございます。太田雄一です。第282回・再始動編75「2003年・電解装置始動せず」 再始動編75「2003年・電解装置始動せず」 会社の登記も始まっていなかった為、まずは個人で契約をし会社が出来た段階で法人契約にするということで了解を得ました。そんなスタートでした。 高橋君とスタートしたことをついつい思 […]