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中国・旅順で本格的農業実践始まる

電解電子機能水初の農業モデル基地が旅順に正式に設置され、現地の政府と30年間の契約が結ばれました。
旅順基地での成果は、食感や甘味・生産量は以前に増して向上していることが分かります。

●※EFWを用いた胡蝶蘭栽培が開始される

EFWは、電解電子機能水の意味です。

大連胡蝶蘭基地と協力契約を結び、遼寧省元省庁「陳政高氏」ら政府幹部にEFWの応用報告を行いました。

成圆温泉山荘でEFWの能力確定テスト始まる(農業・畜産分野)

中国きくらげ生産の父「刘永昶氏」と協力し、きくらげの生産開始

安全で美味な「きくらげ」の生産が行われ、地域住民の安全・安心な生活を支えることに成功。

2009年設立の農業協同組合「緑盁盁」と契約成立

この農業法人は1340㏊(1340万㎡)の農地を保有し、約6000戸の農家を傘下に入れ活動している団体です。
当機構の中国会員である「雅韵东和(大连)文化传播有限公司」と契約を結び、EFWの本格的実践運用を開始しました。

国連文化発展委員会(重点プロジェクト)に対する参加申請始まる

国連文化発展委員会
「丁一」理事長
報告会
会議後、成員山荘の農業モデル基地を見学

「中国科学院大連化学物理研究所」で分析され、8つの生成・販売許可を受ける

電解電子機能水の革新的な農業技術が化学肥料や農薬に取って代わり、大地をより健康にします。

「このように、中国では大きな一歩を先に印しています」